記事一覧
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今月の名品 vol.6 清・高宗(乾隆)御撰『御題養正図詩』上下冊
中国・清代の乾隆帝が自ら詩を作り、揮毫した書の、内府拓本。中国の碑刻工芸の最高峰。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.23
ポスターになったよ! -
トピックス
書道に関するおバカな質問 vol.12 20枚の中から先生に見てもらう1枚が選べません。
上手くできたところと、ちょっと駄目なところがどの作品にもあって……。 -
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鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第10回 松花堂昭乗② 永井直清宛の手紙
小堀遠州を中心とする数寄者サークルの重要な一員だった昭乗。茶友に宛てた最晩年の手紙。 -
展覧会
2022年12月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2022年12月の展覧会をご紹介します。 -
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文房四宝だいすき帳 vol.11 楷行草の三体が書きやすい兼毫筆
羊毛と馬毛などの兼毫筆。扱いやすく、安心して楷行草の三体に使用することができます。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.22
ダウンは暖かいねー。 -
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木雞室名品《王羲之逍遙》 第11回 集王聖教序碑
書聖・王羲之の書法を伝える最も優れた碑。羲之の書を集字して制作。 -
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文字遊戯 文/北川博邦 第7回 離合〈文字をわかつ・あわす〉(二)
後漢初期に書かれた、春秋戦国時代の越に関する書物『越絶書』。著者の袁康は巻末に「離合」の手法を使った詩を載せています。難しい詩ですが少し読んでみましょう。 -
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文字遊戯 文/北川博邦 第6回 離合〈文字をわかつ・あわす〉(一)
漢字を習う時、「公」は「ハム」、「親」は「立木見」というふうに覚えた人も多かったはず。では、卯・金・刀では何の字? -
展覧会
2022年11月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2022年11月の展覧会をご紹介します。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.21
これはなんだろう?