記事一覧
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たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.32
外は寒くても、南向きの窓辺はぽかぽかとあったかい。 -
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文字遊戯 文/北川博邦 第9回 離合〈文字をわかつ・あわす〉(四)
漢文学に通じた明治の文豪・幸田露伴も「仙書參同契」という一篇で離合の解説をしています。 -
展覧会
2023年4月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2023年4月の展覧会をご紹介します。 -
展覧会
2023年3月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2023年3月の展覧会をご紹介します。 -
展覧会
2023年2月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2023年2月の展覧会をご紹介します。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.31
降りれなーい。調子よく箪笥の上に登ったんだけど、どうしよう。 -
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文房四宝だいすき帳 vol.15 九谷焼の文鎮と筆置き
今回は文房四宝(筆墨硯紙)の周辺の話題を。九谷焼の文鎮と筆置きをご紹介します。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.30
ふわふわのものが置いてあると、つい、ふみふみしちゃうんだ。 -
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木雞室名品《王羲之逍遙》 第15回 神龍半印本蘭亭序
明・豊坊が刻した『神龍半印本蘭亭序』の原石拓(明拓と近拓)。原石の画像も必見。 -
展覧会
2022 冬の展覧会 ピックアップ 山中翠谷書作展 書に魅せられて
手島右卿門に入って半世紀以上、満を持しての個展。大作・超大作に、言葉の力を解き放つ。 -
展覧会
2022 冬の展覧会 ピックアップ 七回忌追善 横山淳一展
現代の日本語で、自詠自書を追求。自分だけにしかできない独自の世界を築いた書人の遺墨展。 -
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鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第12回 烏丸光広② 源氏物語についての手紙
国文学に造詣の深かった光広。源氏物語の写本の鑑定を依頼された回答の手紙。