記事一覧
-
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.37
そりゃもうお昼寝するっきゃないでしょ。 -
知る
文房四宝だいすき帳 vol.18 液体墨いろいろ
液体墨は、膠系と樹脂系に分類されます。また近年は、固形墨そのものを液体墨にした商品も。 -
見る
木雞室名品《游墨春秋》 第3回 石門銘
清末の康有為をして「神品」と言わしめた六朝刻石中の傑作。「此」字未損の旧拓本。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.36
ボクと縁のある画家さんが、描いてくれたんだ。 -
見る
今月の名品 vol.9 鳴鶴・一六合作対聯
日下部鳴鶴(1838〜1922)と巖谷一六(1834〜1905)の合作対聯。落款にはある人物の名が。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.35
ボクは書道猫。だからほら、作品の一部になってみました。 -
読む
『書史千字文』全文 原文と現代語訳 第1回 開闢から秦代まで 〈001〉〜〈029〉
中国書道史を千字文にまとめた『書史千字文』。その全文を現代語訳とともに紹介。 -
知る
文房四宝だいすき帳 vol.17 墨のサイズは重さが基準
和墨も唐墨も、重さを基準にしてサイズを表現します。ただし、基準となる重さが異なります。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.34
ベッドの布団の中にもぐりこんで、ふくふく、ほんわかしてたら……。 -
見る
木雞室名品《游墨春秋》 第2回 孔子廟堂碑
初唐の三大家の一人、虞世南の撰書による唐代楷書を代表する傑作。城武本の旧拓。 -
読む
鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第14回 定家様のゆくえ(下) 定家様と小堀遠州
江戸初期の茶人・小堀遠州は、定家様・冷泉様を自在に駆使し、瀟洒な書風を創りあげた。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.33
眠くなったら、いつでもどこでも眠れるのがボクの特技。