記事一覧
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たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.39
寝起きはちょっと不機嫌なボク。 -
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鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第15回 [コラム]松花堂の名と昭乗の庵居開始の時期
寛永の三筆のひとり、松花堂昭乗。「松花堂」という庵名は、いつから使用され始めたのか。 -
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文房四宝だいすき帳 vol.19 生松松煙と落松松煙
松煙墨に使用される松煙(松を燃やして採取される煤)には、生松松煙と落松松煙があります。 -
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木雞室名品《游墨春秋》 第4回 龍門造像記小品
龍門石窟には、約10万体の仏像があるとされる。その造像記の中には、美しい趣の小品も。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.38
ボクのお世話係は、ボクの後ろ姿が “もっちり” してて可愛くって好きなんだって。 -
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文字遊戯 文/北川博邦 第10回 離合〈文字をわかつ・あわす〉(五)
孔融は、後漢末期の政治家で孔子の子孫にあたる人物。孔融が作ったとされる離合の詩を見てみましょう。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.37
そりゃもうお昼寝するっきゃないでしょ。 -
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文房四宝だいすき帳 vol.18 液体墨いろいろ
液体墨は、膠系と樹脂系に分類されます。また近年は、固形墨そのものを液体墨にした商品も。 -
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木雞室名品《游墨春秋》 第3回 石門銘
清末の康有為をして「神品」と言わしめた六朝刻石中の傑作。「此」字未損の旧拓本。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.36
ボクと縁のある画家さんが、描いてくれたんだ。 -
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今月の名品 vol.9 鳴鶴・一六合作対聯
日下部鳴鶴(1838〜1922)と巖谷一六(1834〜1905)の合作対聯。落款にはある人物の名が。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.35
ボクは書道猫。だからほら、作品の一部になってみました。