記事一覧
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たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.65
額がソファに立てかけてあった。ほっほほーん。一緒に写真を撮るつもりだな。 -
トピックス
東京古書会館にて6月と12月に「新興古書大即売展」が開催
昭和14年頃から続く、和漢古典籍、古書画、拓本、印譜、短冊、古硯などの展示即売会。 -
展覧会
2023年10月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2023年10月の展覧会をご紹介します。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.64
猫模様のかわいい手作りの箱をもらったよ。何が入っているのだろう? -
トピックス
鎌倉に「手島右卿記念館」がオープン
戦後の現代書の革新を牽引した手島右卿。晩年を過ごした鎌倉に、記念館がオープン。 -
知る
残笏居 隅神帖 墨色比較15種 07 鉄斎翁書画寶墨(上海墨厰)
誕生以来日本で人気を博した鉄斎墨は、中国の外貨獲得に大いに貢献した。…… -
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文字遊戯 文/北川博邦 第15回 離合と謎語(二)
中国江蘇省揚州市の大明寺に伝わる謎語は寺のアピールポイントを隠しています。さらに蘇軾の硯蓋にも謎語が記されていたとか。 -
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鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第20回 滝本坊実乗と松花堂昭乗(上)
松花堂昭乗の師・実乗の書状が発見された。昭乗の書風の起源について再考を促す重要な書。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.63
大きな前衛作品に乗っかってみた。 -
展覧会
2023年9月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2023年9月の展覧会をご紹介します。 -
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残笏居 隅神帖 墨色比較15種 06 気叶金蘭 精煙(上海墨厰)
幕末の日本人などにも親しまれた銘柄で、中国の各墨匠が広く製造していた。…… -
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今月の名品 vol.15 副島蒼海 扁額「振衣千仭崗」
近代日本の書の世界において、特に魅力的な作品群を世に残した副島蒼海(種臣)の扁額。