記事一覧
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木雞室名品《王羲之逍遙》 第9回 十七帖(餘清斎本)
書聖・王羲之の尺牘を集めた『十七帖』。明代の集帖『餘清斎帖』による精刻。 -
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文房四宝だいすき帳 vol.9 先寄せ筆と先透き筆
Vol.5で羊毛の筆を話題にしたときに取り上げきれなかった、いくつかのことについて。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.18
えっ、遊んでくれるの? -
トピックス
書道に関するおバカな質問 vol.10 「美文字」かどうか、誰が決めるんでしょう?
「美文字」はキレイな字のことでしょうが……。 -
トピックス
岡山・きび美ミュージアムにて特別展「生誕320年 寂厳の書」が開催中
江戸時代中期の真言宗の高僧、寂厳。12月4日には、増田孝氏、魚住和晃氏の特別講演会を開催。展覧会は12月25日まで。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.17
ボクをおいていかないでよー。 -
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文房四宝だいすき帳 vol.8 唐筆で書いてみよう
唐筆とは、中国の製造方法で作られた中国製の筆のこと。小筆を中心にご紹介します。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.16
何をするでもなく、落ち着いてたら……。 -
トピックス
書道に関するおバカな質問 vol.9 1つの古典を1年以上ずっと習っています。正直、飽きてきました。
私がちっとも上達しないから、別の古典に進めないのかな、とも思いますが……。 -
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文字遊戯 文/北川博邦 第5回 趙直の占夢(二)
前回に引き続き、趙直の夢占いの例です。夢の中に「桑」の木が出てきた三国時代の何祗。どんな結果になるのでしょう。 -
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木雞室名品《王羲之逍遙》 第8回 楽毅論
『黄庭経』とともに、古くから王羲之の小楷の名品として伝えられる『楽毅論』。 -
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今月の名品 vol.4 顔真卿「多宝塔碑」
初期・顔真卿の不朽の名作として知られる「多宝塔碑」。名家の逓蔵を経た明拓本。