記事一覧
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文字遊戯 文/北川博邦 第23回 印の話
今回から印のお話。書道関係で印の話と聞くと思わず風雅な印を思い浮かべますが、実印や銀行印こそ暮らしに身近な存在です。 -
今月の名品 vol.30 上田桑鳩「飄」
奎星会の創設者・上田桑鳩による、文字性の前衛書。漢字一字を素材とし、型破りの大胆な構成。 -
「文房四宝こぼれ話」のこぼれ話 第7回 東海寺と2つの利休碑 その2 利休居士追遠塔 文/濱田薫
お目当ての碑は、大山墓域へ入ってすぐに登場する。なにせ沢庵和尚の墓の横、むしろ……。 -
「文房四宝こぼれ話」のこぼれ話 第6回 東海寺と2つの利休碑 その1 利休居士石浮図碑 文/濱田薫
雙龍が彫られたその碑は、ぱっと見中国風なのだが、タイトルが「利休居士石浮図」と……。 -
書道猫「たま」のひとりごと vol.127
キャットタワーの上は見晴らしが良くて……。 -
書道猫「たま」のひとりごと vol.126
パーソナルカラー診断を試しにしてみたら、結果は、ブルーベースの冬タイプ。 -
2025年日本国際博覧会 未来へつなぐ日本の書 〜空・海・時を超えて〜
2025年、大阪・関西万博の期間中、5月に書道イベントが開催。まずは、チラシを先行公開。 -
YouTube動画 日比野博鳳☆かな書講座 第12回 百人一首の下の句 その①
これまで学んだことの応用として、今回から、半紙に百人一首の下の句を書いていきます。 -
書道猫「たま」のひとりごと vol.125
ボクのお気に入りの毛布も出番。 -
『中国書道史カレンダー 2025』プレゼント企画+予約受付
オリジナル卓上カレンダー(図版協力/木雞室)を150名様にプレゼント。予約も受付中。 -
書道芸術院の創立記念日に伊藤滋氏が講演
書道芸術院の創立記念日(11月23日)に、碑法帖研究の第一人者、木雞室・伊藤滋氏が講演。 -
書道猫「たま」のひとりごと vol.124
朝方4時半から5時くらいに目覚めて……。