記事一覧
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たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.53
ボクは営業部長に昇進しました! -
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木雞室名品《游墨春秋》 第11回 鄭道昭題字
様々な風情を見せる鄭道昭の題字。山の名前や簡単な文を刻し、独自の世界を創り出す。 -
展覧会
2023年7月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2023年7月の展覧会をご紹介します。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.52
游墨舎所属の猫としては、情報収集が大事。 -
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残笏居 隅神帖 墨色比較15種 01 雨亭清賞(倣古墨)
古墨の難しいところは、墨自体が潰えても後々まで木型だけが残る場合が多く、……。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.51
ボクの抜群の運動神経を見せてあげよう! -
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木雞室名品《游墨春秋》 第10回 論経書詩
鄭道昭の最も大きな作品。力強く自由闊達な筆致。前半は特に自由自在な趣を示す。 -
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文字遊戯 文/北川博邦 第13回 印章謎と謎語入印(二)
印に謎語をしのばせることは日本でもほんの少し見られます。特に興味深いのは詩人・小説家の佐藤春夫の検印に使われた印です。 -
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残笏居 隅神帖 墨色比較15種
墨色の見本帖を、ネット上で広く開示してみようという試み。15種の墨の墨色を比較。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.50
こんなお顔もします。大あくび~。 -
展覧会
Instagram展開中! 西村修一のShodo見て歩き vol.2 書は命 大井錦亭
詩文書、漢字を究め、東北人らしい一徹な書風を確立した大井錦亭の遺墨展が開催された。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.49
眠い。上のボックスに入って寝ようかな、どうしようかな、眠い。