記事一覧
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展覧会
2025年6月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2025年6月の展覧会をご紹介します。 -
展覧会
2025年5月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2025年5月の展覧会をご紹介します。 -
展覧会
2025年4月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2025年4月の展覧会をご紹介します。 -
知る
高校の書道教育の現在 第6回 教科横断探究授業「炭素と墨の科学」(書道✕化学)
文部科学省「スーパーサイエンスハイスクール」指定校における、書道と化学の連携授業。 -
トピックス
シリーズ 新しい風 vol.4 金敷駸房
活躍する50歳世代をフォーカスする連載。今回は、現在フリーランスで精力的に活動を行う金敷駸房氏。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.143
見たことあるかな? -
読む
『書史千字文』を読む 文/伊藤文生 〈003〉 圖出榮河、書露洛川。(その1)
新字体で書き下すと、「図 栄河に出で、書 洛川に露る」。原文の漢字を確認しておくと……。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.142
今日も今日とて、お昼寝だ。声を掛けられて、半分目が覚めた。 -
展覧会
’24 玄土社書展
前衛書(創作)と古典研究(臨摹)の両面から書の探究を続ける「玄土社」の展覧会が開催。 -
見る
「和の書」つれづれ語り 【松﨑コレクション編】 文/髙橋利郎 第2回 高野切第二種
成田山書道美術館が所蔵する松﨑コレクションの逸品を髙橋利郎氏が紹介します。第2回目は渋味の極み、高野切第二種の登場です。 -
読む
鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第33回 光悦の数奇と作陶(上)
光悦の陶芸、めざす茶の姿とは、いかなるものだったのか。灰屋紹益の『にきはひ草』を読む。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.141
また来年会えるかな?