記事一覧
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展覧会
Instagram展開中! 西村修一のShodo見て歩き vol.13 芙蓉三人書展
静岡を代表する女流書家、遠藤枝芳、榛葉壽鶴、大石千世の展観。かな、前衛、象書と分野の異なる3人がそれぞれの持ち味で魅せた。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.146
遊びが大好き! 最近は、このピンクのふにゃふにゃタイプ! -
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「和の書」つれづれ語り 【松﨑コレクション編】 文/髙橋利郎 第3回 烏丸切
古筆鑑定に長けた烏丸光廣(からすまるみつひろ)が所蔵した由来で名付けられた「烏丸切」。飛雲が漂い、揉泊が舞う料紙にも注目です。 -
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「おバカな質問」にガッツリ答えます! 文/財前 謙 vol.1 なぜ高校の世界史で王羲之を?
いろいろと暗記することが多い受験勉強。書聖なんて、わざわざ覚える必要がありますか? -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.145
上っていくときは、勢いよく。下りは、落っこちないよう慎重に。 -
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鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第34回 光悦の数奇と作陶(中)
利休と光悦の、生きた時代の近さ。利休における長次郎の作陶と、光悦の手になる作陶を対比。 -
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今月の名品 vol.34 劉墉 書幅「東坡詩三首」
好んで濃墨を用いたため「濃墨宰相」と称される劉墉が、蘇軾の七言絶句を揮毫した書幅。 -
クイズ
書道クイズ vol.9 なぞなぞ
4月8日の灌仏会(花まつり)では甘茶を誕生仏にかけてお祝いします。今回の書道クイズは「甘茶」にちなんだ漢字なぞなぞです。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.144
ボクの生活のベースは「寝る」だけれど、一番大事なのは「食べる」。 -
展覧会
第50回記念 埼玉書道三十人展
埼玉県在住の書家30人による展観。第50回となる記念展は、俊英展と書画篆刻文物展も同時開催。 -
展覧会
2025年6月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2025年6月の展覧会をご紹介します。 -
展覧会
2025年5月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2025年5月の展覧会をご紹介します。