記事一覧
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展覧会
Instagram展開中! 西村修一のShodo見て歩き vol.14 囬瀾書道会 企画展「明日へ向かって」青陵賞作家展・次世代作家展
囬瀾書道会が青陵賞作家展と次世代作家展を併催するユニークな構成の企画展を開催した。 -
見る
木雞室名品《游墨春秋》 第26回 枯樹賦
清代の『聴雨楼法帖』収録の精拓本と、江戸時代の長崎貿易により将来された古拓本を掲載。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.157
何なんだ、この暑さは! ボクは今、絶賛脱力中です。 -
クイズ
書道クイズ vol.12 作者名当て
こちらの画像、よく見ると人物が鼎をなげうっています。一体何があったんでしょう。この画像をもとにしたクイズです。 -
習う
★初心者限定★書道講座【大人の手ならい はじめの一歩】 第1回 わたしだけの文房四宝
書を学び直すと決めたら、自分で使う「文房四宝」を集めることからはじめましょう。 -
展覧会
2025年7月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2025年7月の展覧会をご紹介します。 -
読む
「おバカな質問」にガッツリ答えます! 文/財前 謙 vol.3 理事って、偉いの?
異業種交流会で書家の方と名刺交換。裏面には、所属団体や展覧会の理事の役職がいくつも。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.156
うう、狭い、窮屈だ。もうワンサイズ大きいカリカリーナを買ってください! -
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鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第36回 慶長年末から元和初年にかけての光悦の書(二)の補稿
慶長17年の正月に書かれたと推定される光悦の手紙。病気をする直前の、歯切れのよい佳品。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.155
東京都美術館で開催中の「ミロ展」は7月6日までの開催ですよ。お見逃しなく。 -
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「和の書」つれづれ語り 【松﨑コレクション編】 文/髙橋利郎 第5回 栂尾切
桂本万葉種の断簡「栂尾(とがのお)切」はコレクターの松﨑春川を知るうえでも記念すべき一葉だそう。 -
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鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第35回 光悦の数奇と作陶(下)
手紙とともに、光悦作とされる名碗にも触れながら、光悦の作陶と茶の湯についてまとめる。