記事一覧
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たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.178
舌をしまい忘れるなんてこと、あるわけ無いじゃないですか〜。 -
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★初心者限定★書道講座【大人の手ならい はじめの一歩】 第6回 筆を持ち上げる動き―ハネ
ハネは書いた人の癖が出るところ。もしかしたら性格までもあらわれてしまうかも!? -
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「和の書」つれづれ語り 【松﨑コレクション編】 文/髙橋利郎 第10回 石山切貫之集下
石山切貫之集下は藤原定信筆と推定され、執筆時期は20代。伸びやかな筆致に注目です。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.177
何にでも興味津々。ヤシの葉っぱの間からお顔が覗いていますよ。 -
トピックス
『中国書道史カレンダー 2026』プレゼント企画+特別サービス
オリジナル卓上カレンダー(図版協力は木雞室)を100名様に。特別サービスでのご注文も受付。 -
トピックス
レポート【今井凌雪セミナーギャラリー】訪問!
奈良出身の書家・今井凌雪生誕100年を記念し旧居を改装した「今井凌雪セミナーギャラリー」。訪問レポートをお届け。 -
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鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第40回 寛永期の和歌書への視点(2の上)
光悦は自詠の和歌を遺さなかった。光悦と歌道をめぐって『にきはひ草』の一文に注目する。 -
トピックス
『中国書道史カレンダー 2026』
游墨舎のオリジナル卓上カレンダー。図版協力は木雞室。11月のビジュアルは北魏の「石門銘」。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.176
日光浴は、猫の大事な日課。今日も良い天気で嬉しいな。 -
展覧会
2025年12月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2025年12月の展覧会をご紹介します。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.175
日も暮れて、薄暗くなった部屋で、まんまるお目々でポーズをとってます。 -
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今月の名品 vol.41 溥儒・汪慎生 詩画扇面
清朝の末代皇帝・溥儀の従兄にあたる溥儒と、汪慎生による、2点1組の気韻に満ちた詩画扇面。