記事一覧
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トピックス
シリーズ 新しい風 vol.5 松尾 鴻
独立書人団に所属する松尾鴻氏。近年、「松尾治」から「松尾鴻」へと改めた氏の足跡をたどる。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.151
同じようなジャラシが来たな。このシリーズは、ピンク、緑、そしてこの紫。逃がさないぞ! -
読む
「おバカな質問」にガッツリ答えます! 文/財前 謙 vol.2 「水戸黄門」に出てきた「楓橋夜泊」の拓本軸が、我が家にも。高く売れますか?
義父が30年前に中国旅行で買ってきた拓本軸。もしかしたらとんでもない値打ちのものかも? -
トピックス
2025年日本国際博覧会「未来へつなぐ日本の書 〜空・海・時を超えて〜」開催(5月7日〜11日)
「EXPO 2025 大阪・関西万博」にて「日本の書」を世界に発信するイベントが開催された。 -
習う
YouTube動画 日比野博鳳☆かな書講座 第13回 百人一首の下の句 その②
連綿、変体仮名も駆使しながら、前回に続き、百人一首の下の句を半紙に書いていきます。 -
展覧会
佐久市立近代美術館・佐久市立天来記念館 連携企画「比田井天来とその流れ」
「現代書」の父と称される比田井天来と、その直門およびその流れを汲む書家の作品を展示。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.150
う~ん、どうしようかな。 -
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「和の書」つれづれ語り 【松﨑コレクション編】 文/髙橋利郎 第4回 大字和漢朗詠集切
今回紹介する「大字和漢朗詠集」はまさに平安王朝の貴族ごのみ。大らかな書きぶりで、美しい線を堪能できます。 -
トピックス
大阪・関西万博 北京ウィーク「筆と墨がつなぐ友情 日中書道交流会」開催
大阪・関西万博の北京ウィーク中の5月10日(土)、中国館にて日中の書家による交流イベントが開催。12日(月)には東京でも行われる。 -
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今月の名品 vol.35 開通褒斜道刻石 旧拓本
後漢前期の古い隷書体で書かれ、漢代の摩崖刻石の第一に挙げられる名作。補刻前の旧拓本。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.149
おっ、新しいおもちゃが来たー! -
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木雞室名品《游墨春秋》 第25回 争座位帖 落ち穂拾い記⑤
高校2年から3年に進級し進路を決める頃に、これまでの工学系から書道に変更した。当時……。