記事一覧
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たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.1
支那箪笥のちいさな隙間を見つけて入り込んでお昼寝してたら……。 -
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ある日の游墨舎|青木教室
今日は特別に、先生が作品を揮毫するときの様子を見せていただくことになりました。 -
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ある日の游墨舎|川西教室
教室の後半には、かなの作品制作を進めている生徒さんがやって来ました。 -
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ある日の游墨舎|岡野教室
「九成宮醴泉銘」「開通褒斜道刻石」など、今日は拓本鑑賞のひとときも。 -
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ある日の游墨舎|日比野教室
生徒さんの作品は、題材や形式もさまざま。その場で、お手本を揮毫していきます。 -
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木雞室名品《王羲之逍遙》 第1回 神龍本蘭亭序
かつて内藤湖南が所蔵し、大正2年癸丑の年の京都蘭亭会に出品された『神龍本蘭亭序』。 -
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今月の名品 vol.1 九成宮醴泉銘
「楷書の極則」として名高い「九成宮醴泉銘」。清代末の整拓本をご紹介します。 -
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関口研二 編著『王羲之 集字聖教序 字典』
本物の書を、見て、書いて、確かな基礎を身につけられる、書を学ぶ人必携の字典。 -
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濱田 薫 著『残笏居 墨譜』
中国・清代の墨を中心に、その姿を収めた貴重な図版集。掲載した古墨は、250点以上。