記事一覧
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たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.115
気分爽やかスッキリした、おすましの一枚。 -
展覧会
2024年9月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2024年9月の展覧会をご紹介します。 -
見る
今月の名品 vol.27 金士恒 集詩句聯
清末の陶芸家で、紫砂壺の名手として名をなし、書画篆刻にも精通した金士恒による集詩句聯。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.114
おもちゃに囲まれて、ブラッシングをしてもらって、そのまま、寝落ち。幸せ。 -
知る
文房四宝こぼれ話 第4回 巻菱湖③ 巻掖山と波の方 文/濱田薫
菱湖の息子、巻掖山は鴎州、柳佐、柳輔、百里、景遠、築州、之記など、号や呼び名が……。 -
展覧会
Instagram展開中! 西村修一のShodo見て歩き vol.10 慶徳紀子書展「間」
熊谷恒子に師事し、独自のかな世界を築いてきた慶徳紀子氏の8回目の個展。テーマを「間(ま)」とした。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.113
お世話係の勝手な都合で、知り合い宅に1週間のお預けをされちゃったボク。 -
トピックス
領域横断シンポジウム「芸術教育のチカラ」
教育の現場から「芸術教育」について考えるシンポジウムが8月25日に東京都美術館にて開催。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.112
5歳になりました! -
読む
文字遊戯 文/北川博邦 第21回 超平仄(三)
「但馬牛」は役牛として古くから知られます。漢文的に読むと「たじまうし」とは別の読み方もでき、それにまつわる気の利いたお話です。 -
知る
高校の書道教育の現在 第2回 高等学校の書道教育で学ぶこと
高校の書道教育の特徴と役割について、さらに考察。教材の内容についても見ていきます。 -
読む
鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第28回 慶長末年から元和初年にかけての光悦の書(一)
慶長末年に光悦の書の姿が変わっていったことについて。脳血管障害に罹った時期はいつなのか。