書道猫「たま」のひとりごと vol.187

游墨舎には、猫の「たま」がごくたまに顔を出すことがあります。
運が良ければ出会えるかもしれません。

游墨舎には、猫の「たま」がごくたまに顔を出すことがあります。運が良ければ出会えるかもしれません。

頭隠して尻尾隠さず、じゃないよ。ちゃんと尻尾まで入れるから

寝るのも飽きたが、他にすることもないので、
いつも寝ているベッドの中に潜ってみた。
ボクはベッドの上で寝てるので、中に入るのは久々だ。
どうしてそう思ったのかは、自分でもわからない。

この盛り上がりがボクです。やってる方も見ている方も面白くないよね

布団の中でしばらく籠っていたが、
別に面白くもないし、
思いの外暑くなってきたので、モゾモゾ外に出てきたよ。
何だか水の中から出てきたアザラシくんみたいだね。

ふう。中は息苦しい感じがしてイマイチ。さてと、ちょっと走ってみるとするか

やっぱり、広々とした空間で走り回ってる方が
ボクには似合ってると思ったんだ。

プロフィール

名前:たま

生年月日:2019年8月15日

性別:♂(去勢済み)

猫種:マンチカン、ブルータビー

性格:穏やか、人懐こい、あまえんぼう、抱っこは嫌い

食べ物:ロイヤルカナンのカリカリ

白地に淡墨模様が少しある、游墨舎によく似合う猫。

ピンクの肉球は落款!

ふだんは都内某所でのんきに暮らしている。

  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次