記事一覧
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たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.170
久しぶりに、柔らかな日差しを満喫中。邪魔しちゃダメ! -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.169
青色は好きだけど、それだけじゃ寂しい気がして、お世話係に色を付けさせた。 -
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「和の書」つれづれ語り 【松﨑コレクション編】 文/髙橋利郎 第8回 名家家集切
伝紀貫之「名家家集切」。今回は掛幅全体もお見せしましょう。 -
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鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第38回 寛永期の書 ─手紙を中心に─(1の上)
光悦の書は、どのように変貌していったのか。晩年に至る時期の書の変化を考えていく。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.168
お仕事しちゃだめ。ええい邪魔してやる。どきません。 -
展覧会
康健一個展「無界・健一・渡」
中国の実業家・建築デザイナー・アーチスト・コレクターと多彩な顔を持つ康健一氏の個展が開催。橋渡し役の柳田泰山氏による寄稿も。 -
展覧会
赤井清美の仕事と明清の書
多くの字典を手掛けた赤井清美氏の遺墨や仕事の一端、明清書画コレクションが並ぶ展観が開催。 -
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『書史千字文』を読む 文/伊藤文生 〈004〉 偉哉庖犧、俯仰克宣。
「宣」は、広く伝える。何を伝えるのかというと、それは「書契」。「書契」とは何か。 -
展覧会
Instagram展開中! 西村修一のShodo見て歩き vol.15 生誕100年記念 小林抱牛展〜魂はハジケ出る!今ふたたび〜
独立書人団を象徴する作家・小林抱牛生誕100年を記念して行われた遺墨展。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.167
天然の猫じゃらしに興味津々、大興奮。だって、猫だもの。 -
展覧会
西泠印社日本名誉社員作品展─呉昌碩胸像寄贈45周年記念─
朝倉文夫による呉昌碩の胸像が西泠印社に寄贈されて45周年。日本の名誉社員の作品展が開催。 -
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今月の名品 vol.39 啓功 宇野雪村宛書簡
生まれが同じ1921年という二人の交流を偲ばせる、啓功氏から宇野雪村氏への書簡(1987年)。