記事一覧
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たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.63
大きな前衛作品に乗っかってみた。 -
展覧会
2023年9月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2023年9月の展覧会をご紹介します。 -
知る
残笏居 隅神帖 墨色比較15種 06 気叶金蘭 精煙(上海墨厰)
幕末の日本人などにも親しまれた銘柄で、中国の各墨匠が広く製造していた。…… -
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今月の名品 vol.15 副島蒼海 扁額「振衣千仭崗」
近代日本の書の世界において、特に魅力的な作品群を世に残した副島蒼海(種臣)の扁額。 -
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木雞室名品《游墨春秋》 第13回 史晨碑
漢代(後漢)の波磔の美しい「八分隷」の名品。羅振玉の内簽のある擦墨拓の明拓本。 -
展覧会
Instagram展開中! 西村修一のShodo見て歩き vol.5 北川辺発 山中翠谷書作展
昨秋東京で個展を開いた山中翠谷が、故郷の埼玉県北川辺(加須市)で帰郷展を開いた。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.62
「継続は力」っていい言葉だね。ボクも休まず登場してきたよ! -
展覧会
第40回記念産経国際書展
東京展の後、全国を巡回。最高顧問らの作品に加え、最高位の高円宮賞の作品などを紹介。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.61
お花って、美味しいのかな? -
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『書史千字文』全文 原文と現代語訳 第4回 五代から明代まで 〈094〉〜〈126〉
中国書道史を千字文にまとめた『書史千字文』。その全文を現代語訳とともに紹介。 -
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『書史千字文』全文 原文と現代語訳 第3回 北魏から唐代まで 〈064〉〜〈093〉
中国書道史を千字文にまとめた『書史千字文』。その全文を現代語訳とともに紹介。 -
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残笏居 隅神帖 墨色比較15種 05 紫玉光 油煙一〇四(上海墨厰)
紫玉光は、長らく芸粟斎曹素功の第一墨として看板商品だった。しかし、……。