記事一覧
-
クイズ
書道クイズ vol.19 動物探し
甲骨文字の生き物はとってもユニーク。今年の干支の「馬」はどれでしょう? -
展覧会
2026年2月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2026年2月の展覧会をご紹介します。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.187
ベッドの中に潜って、飽きて出てきた。やっぱりベッドは上に乗っかるのがいいね。 -
読む
「おバカな質問」にガッツリ答えます! 文/財前 謙 vol.10 舅の遺した硯の始末、どうする?
舅(しゅうと)の遺した硯が十数面。古美術商の方に連絡すれば、引き取ってくれますか? -
習う
★初心者限定★書道講座【大人の手ならい はじめの一歩】 第7回 筆を引き上げる―左ハライ
左ハライは筆を一気呵成に振り切って書くと思われがちですが、実は……。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.186
カリカリーナがベーシックからグランデに格上げ。これでゆったりとお昼寝できる。嬉しいな〜。 -
見る
「和の書」つれづれ語り 【松﨑コレクション編】 文/髙橋利郎 第12回 戸隠切
雲母摺りの宝塔の上に一字ずつ書かれた迫力ある写経。藤原定信、祈りの一筆です。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.185
元旦にご挨拶をしたんだけど、おめでとうをもう一回言わせてね。 -
見る
今月の名品 vol.43 漢吉語塼「富楽未央、子孫益昌」 姚鋈 頴拓本
漢時代の吉語塼「富楽未央 子孫益昌」を、頴拓という手法であたかも拓されたかのように表現。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.184
明けましておめでとう! 午年だからお馬に乗ってご挨拶だよ。 -
読む
鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第41回 寛永期の和歌書への視点(2の中)
およそ寛永10年ごろの光悦の書と判断される一群の色紙。その書風の特徴を詳しく観察する。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.183
綺麗に並べられてた、プレゼントをいたずらしてちょっと叱られてしょんぼりしてるんです。