記事一覧
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たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.189
どんな理由であれ、ボクのテリトリーに入ってくるものには全身ですりすり攻撃します。 -
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鑑定から鑑賞へ 人と書と歴史を探究する 文/増田 孝 第42回 寛永期の和歌書への視点(2の下)
罹患後の光悦の筆跡の特徴を念頭におき、寛永7年揮毫の色紙、古筆了佐の極めのある断簡を考察。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.188
椅子の下でお昼寝してたら、椅子の影が模様みたいになった。アメショに変身だ! -
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今月の名品 vol.44 敦煌出土 六朝写経
楷書成立前の隷書の筆法を帯びた「北凉体」と称されている珍しい書風の写経。敦煌出土。 -
クイズ
書道クイズ vol.19 動物探し
甲骨文字の生き物はとってもユニーク。今年の干支の「馬」はどれでしょう? -
展覧会
2026年2月の展覧会情報
游墨舎にご案内が届いた2026年2月の展覧会をご紹介します。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.187
ベッドの中に潜って、飽きて出てきた。やっぱりベッドは上に乗っかるのがいいね。 -
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「おバカな質問」にガッツリ答えます! 文/財前 謙 vol.10 舅の遺した硯の始末、どうする?
舅(しゅうと)の遺した硯が十数面。古美術商の方に連絡すれば、引き取ってくれますか? -
習う
★初心者限定★書道講座【大人の手ならい はじめの一歩】 第7回 筆を引き上げる―左ハライ
左ハライは筆を一気呵成に振り切って書くと思われがちですが、実は……。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.186
カリカリーナがベーシックからグランデに格上げ。これでゆったりとお昼寝できる。嬉しいな〜。 -
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「和の書」つれづれ語り 【松﨑コレクション編】 文/髙橋利郎 第12回 戸隠切
雲母摺りの宝塔の上に一字ずつ書かれた迫力ある写経。藤原定信、祈りの一筆です。 -
たま
書道猫「たま」のひとりごと vol.185
元旦にご挨拶をしたんだけど、おめでとうをもう一回言わせてね。