書道猫「たま」のひとりごと vol.193

游墨舎には、猫の「たま」がごくたまに顔を出すことがあります。
運が良ければ出会えるかもしれません。

游墨舎には、猫の「たま」がごくたまに顔を出すことがあります。運が良ければ出会えるかもしれません。

なんだよお前、なんなんだよ。とぼけた顔して見てるんじゃねーよ

毎日元気で過ごしているよ。ますますご飯をいっぱい食べて、
そのせいかこの頃はうん○も1日に2回する。てへ。

とはいえ、年もとってきたので、おもちゃで遊ぶことは少なくなった。
つまり、デブまっしぐら。
運動のため、お世話係がおもちゃを色々仕入れてくるが、
「また、からぶりか〜」といつもがっかりさせている。
なんでも飛びつくと思ったら、大間違いだぞ。

で、遊び相手にと持ってきたのが、カエルの王様。
まんまるな目をしてボクを見てる(のかな?)
うーん、目力なら負けないぞ。メンチを切るっていうんだっけ。
しばらく静かな戦い。
でも飽きちゃって、寝床に直行。勝ったからいいんだもん。

プロフィール

名前:たま

生年月日:2019年8月15日

性別:♂(去勢済み)

猫種:マンチカン、ブルータビー

性格:穏やか、人懐こい、あまえんぼう、抱っこは嫌い

食べ物:ロイヤルカナンのカリカリ

白地に淡墨模様が少しある、游墨舎によく似合う猫。

ピンクの肉球は落款!

ふだんは都内某所でのんきに暮らしている。

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